shota530

“男性はおっぱいに気を取られているときはノーマルじゃない。異常です。 抜きん出て高い知性と見識を持つとされる糸井重里さん(フォロワー63万)や佐々木俊尚さん(同19万)のような方ですら、正常な知力があれば当然警戒する怪しげなサイトからでも「これを承認すればおっぱいが見られるよ」というダイアログを出されると、「おっぱいが見たい。どうしても見たい」という衝動に駆られて前頭葉の一部機能がフリーズしてしまうのか、認証ボタンを押してしまい、スパマーにtwitterアカウントを操作されて何十万人ものフォロワーにスパムツイートを流されてしまう失態を演じてしまうことがあることが証明されてしまいました。”
男性は政治家には向かない。おっぱい見たさでまともな判断ができなくなるから - 分裂勘違い君劇場の別館 (via kogure)

いやいやいやいや

(kogureから)

1. 30歳、40歳、50歳と歳を重ねて行くときに、歳をとったと感じないだろう。

大人とは、歳をとった子どものことだ。年齢を重ねても、自分が歳をとったと感じることはない。ほとんどの場合、自分が今感じる以上のことを感じることはないだろう。ほんの少し若いときより賢く、自信を持っているだけだ。

今までの人生で、この世界に自分の場所を作り、何が大切かを学んできたはずだ。成長することを恐れるな。むしろ楽しめ、歳をとるのは、とても素晴らしいことだ。

2. 悪いことはお前と友人に起こり得る

人生において、予想外のトラブルは起こり得るだろう。例えば職を失ったり、交通事故にあったり、場合によっては死の危険さえ訪れる。これら不幸の前に、我々は柔軟な反応を示すべきだ。苦しさのあまりに汚らしい言葉を叫ぶよりも、賢く規律正しい行動をとるべきだ。

怒りは問題をより悪い方向に導く。そして最悪と感じる不幸は、そうめったには起こらないということを覚えておけ。不幸は、自分をより強する機会でもある。

3. 誰にでも大きな変化を起こすことができる

例えば、1人の笑顔は世界を変えることができる。すべての世界を変えられなくても、その人の世界を変えることはできるだろう。大きくなくてもいい、お前の手の届く世界を変えるように努めろ、今すぐ。

4. 第一印象で、その人のすべては決まらない

すべての人や物は、一目で見るといつも同じように見えるかも知れない。だが、10~20回、50回と関係を重ねるうちに、本質が伺えるようになり、ようやく彼らを理解する道のりが始まる。

5. 1つのものに専念するとき、得られる結果が大きくなる

いろいろなものに手を出しているときは、大した影響も効果も得ることはない何かに絞って専念するとき、そのものの奥深さが見えてくるはずだ。結果が見え始めるのには時間がかかるが、常にその物事に集中するようにしろ。

6. 自分を愛し、自分のことを優先しろ

自分が自分であるように努力をしろ。自らの心身を育てろ。自分について、死ぬまでの毎日を学べ。

7. 時々、重大な選択を迫られることがある

選択を前にして、不確かな結果を恐れて、お前は自分にこう尋ねる。「挑戦するべきか、それとも止めておいた方が良いのか。何を失うことになり、何を得ることができるだろうか」と。

答えはこうだ。2度3度と失敗を繰り返して、自分の思う正解に近付く訓練をていたのなら、悩むのに費やす時間は少なくて済む。初めての挑戦で正解を 得られる人はほとんどいない。事実として、常に正しいと思うことを実践するわずかな人たちは、以前から小さな挑戦を何度となく繰り返し続けているのだ。

8. 何かを得るためには、与えなければならない

他の人びとを支え、貢献することは人生の最大の報酬の1つだ。お前の行うすべてが、遠回りして自らに返ってくる。

9. 戦う価値のあるものは多くはない

どんな形であれ、回避できるのなら、絶対にいさかいを起こしたり争ったりしてはいけない。

お前の配偶者、家族、隣人との議論からは距離をおけ。怒りが湧き起こっていると感じるとき、低俗な言葉を叫びそうになったとき、口を閉じてその場を離れるのだ。

自分自身を落ち着かせろ。お前の意見が正しくなければいけないという必要も、議論に勝つ必要もない。それは大した問題ではない。

10. 誰にでも感銘を与えようとしてはいけない

意図的に感銘を与えようという行為は、エゴを押し付けているに過ぎない。その代わりに、人と本音で付き合うことだ。気心の知れた人たちと、より深いレベルで付き合うように努めろ。

11. 何事も楽しめ

世間的に、楽しみは過小評価されている。人生の重さの前で、楽しみは軽々しく見えるだろう。だが、そうであってはいけない。楽しみは不可欠なものだ。楽しみを持つ時間を率先して作れ。

12. シンプルを保て

世界は、「シンプル」という素晴らしいものを隠し持っている。自分の人生をシンプルに保てるように、お前が大切にしたい信条を5つ選んで、それに集中しろ。それ以外のものは放っておいて良い。多忙を捨てて、本当に重要な追求し楽しむことだ。

13. 些細な物事は、お前と共にある

日常を取り囲んでいる些細な物事に、十分に目を向けろ。親になったら、子どもが眠るのを見ることを好み、家族と一緒に食事の準備をする。そして、古くからの友人と、笑いを共有すると良い。身の周りに溢れる小さな物事を大切にしろ。これらは人生がもたらす、本当の産物だ。

14. わずかな助言は最高のアドバイス

人は多くのアドバイスを必要としない。大切なのは、生きて経験を重ねることだ。私が若かった頃、とても難しい関係から結婚に発展した2人の男女に出会った。彼らのひらめきは、困難を越え、彼らの生涯に情熱と幸福の火を灯したのだ。

人の体験談は、それぞれユニークなものだ。経験は独自のものであり、それ自体がアドバイスとなる。人々が求めているものは、実はすべてその人のなかにある。

人は皆、自ら考えて、生きていく時間を必要としており、結局誰も役立つ指示を出してくれない旅路を、自ら探索しているだけだ。過剰なアドバイスは必要ない。

15. 時間を管理しろ

環境と状況は常に変わり続けている。「重要なこと」と「緊急のこと」を混同しないように注意しろ。

16. 金を管理しろ

不要なものを買うな。自らが稼ぐ以上に浪費するな。お金に管理されるな。

17. 学校で何を学ぶかが重要

授業の内容を理解できないときでも、心の思考プロセスは拡大し続けている。この積み重ねによって時間と共に、問題解決技術を習得しているのだ。

このことを授業では教えてはくれない。そして、授業そのものも重要ではない。何を学ぶかが重要なのだ。

18. 行動を起こさない限り、夢は夢のまま

何かを夢見るのはもう止めろ。やりたいことはすぐ始めるんだ。

今から40年後に、達成しないと後悔することは何か。感謝をしないと後悔することは何か。挑戦したいと思うことは。やりたいことをやれ、そして感謝しろ。さらに挑戦するんだ。今すぐに!

胸を打つ、オヤジからの18のアドバイス – ロケットニュース24(β) (via flatmountain)

(´Д`)イイ…..

(via uyax)

(mitaimonから)

三流大学の法学生だったころに事故にあった。

車に突っ込まれて1週間の意識不明の重体。俺がバイクで相手が車のノーブレーキ追突事故だ。
普通に新聞にも乗ったし、全国ニュースにはならなかったと思うけど、隣県ぐらいまでは報道された。
結論から言えば、相手の速度超過にカップルが乳繰り合っていてのよそ見が原因の事故だった。
ところが俺が意識不明の間に、そのカップルは俺が車の横から抜いて急にブレーキをかけたとか
証言していた。
もちろんそんな事実は存在しない。
しかし、警察側は目撃証言もそういう風になってるしと曖昧なことしか言ってくれない。

もちろん俺は猛抗議したけど、三流大学の法学生は基本的に馬鹿です。
法律なんて憲法が一番強いとかいう風にしか認識していないレベル。
俺は警察署からの帰り道に大学に行き、泣きながらゼミの教授に相談した。

この教授は、結構歳がいっている爺さんだったんだけど、すぐに緊急の法学教授会を開いてくれて、
様々な協力体制を作ってくれた。
ただし、アドバイスはするけど、これも勉強だからという理由でゼミの課題となり、
この事案をゼミ生で解決するようにという指示が…
幸いなことにゼミ生の皆は俺に協力してくれた。

実況見分調書などを取得して、事故現場を写真で撮ったり、目撃者探しをしたり、
警察・検察に何度も足を運んで再捜査の依頼書を書いたり…etc
その結果、目撃者は、運転手の友人の友人であったことが判明し、偽証罪ということで
全員逮捕(警察がちゃんと調べてくれた)
本当の目撃者はこちらで見つけ出して、本当に第三者であることを証明した。
さらには道沿いのマンションの防犯カメラから、俺のバイクが進行した後に
速度超過の車が通り過ぎる映像も警察が見つけ出してくれた。

その結果、相手は逮捕されて、悪質ということで交通刑務所行きになった。
散々相手の保険屋は、俺が悪いとか言っていたけど、手のひらを返したように全額支払い。
物損も市場価格をサーチして、一番高額なのを送ったらその額で支払ってくれた。

その後、相手の親や相手の彼女(こいつも逮捕。ただし不起訴)の親は、示談してくれと恫喝したり、
泣きついたりして来た。
その時に喫茶店で、教授と俺と俺の父も交えて話をしたんだが、
この時の教授の言葉が今でも忘れられない。
「親が子を庇いたくなるのは分かります。世間体とかもあるでしょう。
 しかし、子が間違いを犯したときに、それを身を切ってでも、親はそれを、叱り、注意し、
 防止策を教え、二度としないように約束させなくてはならないのです。
 ところが貴方のお子さんはそういう教育を受けておらず、間違いを認めず、隠そうとしました。
 それがとんでもなく大きな間違いであることを教育しなかったのは誰ですか?
 お子さんの今後の人生を心配しているようですが、俺君の人生はどうするのですか?
 貴方のお子さんの間違いが、一人の将来ある若者の人生を狂わせようとしているのです。
 まずは誰が悪いのかよく考えてから、俺君を尊重し、話し合いの場を設けるのが普通です。
 貴方のお子さんとよく話し合ってから、最初に何をすべきかを考えて下さい」

ところどころうろ覚えだけどこんな感じ。
本当にこの教授はすごいなと思った。

この親たちは何も言ってこなかった。

保険屋から約2千万の賠償金を受け取ったけど、今でも後遺症が残っている(走れないレベル)
それでも日常的に生活できるし、あの事故のことがきっかけで、
ゼミ生の3割が警察官という道に進んだ。
1人は時間はかかったけど弁護士になってバリバリ働いている。
俺も具体的な職は言えないけど、交通安全関係の仕事をしている。

今年で教授がお辞めになるということで思い出話にカキコ。

三流大学の法学生だったころに事故にあった - 続・妄想的日常 (via darylfranz)

(mitaimonから)

ianbrooks:

Humans After All: Daft Punk Art Show

The coming of the new Daft Punk album may be the most important event in recorded human history thus far, a proper reception for the once and future alien robot DJ overlords. Showing at Gauntlet Gallery in San Francisco from May 18th through June 15th, we convene to pay tribute in the hopes that all of us around the world can get lucky one more time. Click on the pics for artist credit.

(appleforeveriphから)